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プレオルソnew-item

23 プレオルソ・こども歯ならび矯正法とは?

小児の大切な時期にこそ「プレオルソ」です。

永久歯に生え替わってからはでは、全ての歯にギラギラした装置をつけるいわゆる「本格矯正」になりますが、この治療法であれば小児(6歳〜10歳の骨の柔らかい時期に使う事で、非常に大きな効果が期待できます。
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取り外しができるマウスピース式なのでお子様が嫌がりません。

固定式の装置では、違和感や痛みが強いのですが、マウスピース式は、それがほとんどありません。装着時間は就寝時と家にいる時のみで十分です。また食事の時に装置をはずせるので、虫歯の心配がありません。
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必要十分。実用的な「咬み合わせ」と「歯ならび」を実現します。

「プレオルソ」は、ギラギラした固定式の装置を用いて治療を行う本格矯正とは異なり必要十分で実用的な80点の「咬み合わせ」と歯ならび」を目指しています。
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実は一番気になるお金の問題。「プレオルソ」は予算的に一般の矯正よりも始めやすい治療です。

この治療のために開発した新素材のマウスピースを使用するので、個々の口腔内への調整がしやすく、治療効率が良いためです。
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ご両親が非常に気にされている「お口ポカン」に代表される口呼吸を鼻呼吸へ促します。

「プレオルソ」は「咬み合わせ」と「歯ならび」を改善すると同時に機能的な側面「口呼吸から鼻呼吸へ」が非常に重要と考えています。マウスピースを使うこの治療法は子どもの成長発育にとても大切です。
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装置を使う時間はどのくらいですか?

家に帰ってから起きている間「1時間」と「寝るとき」に使います。学校に持って行く必要はありません。
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23 こんな歯ならびのお子様に。

出っ歯 ・・上の歯が出ている

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凸凹 ・・・4人掛けの椅子に6人座っている状態

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受け口 ・・下の歯が出ている

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23 プレオルソのために開発されたマウスピース式装置

柔らかい

こどもが一番嫌がる堅いレジン(プラスティクのようなもの)ではなく、シリコン由来の柔らかい素材でできており、装着感が非常に良いので装置を嫌がらずに使う事ができます。
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プリフォーム(既製品です)

こどもにとって歯型を取る(粘土みたいなものをお口の中に入れる)ことは非常に高いハードルです。プレオルソのために開発したこの装置は既製品ですので歯型を取る必要がありません。
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調整が簡単

従来の矯正装置は調整が非常に?雑で嫌な臭いがしましたが、この装置は熱可塑性(熱を加えることで自由に調整出来る)の素材でできており、お湯を使った簡単な調整をする事により顎を広げたり、個々の口腔内に合わせることができます。
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23 プレオルソマウスピース式装置の種類
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出っ歯咬み合わせが深い
(上顎善突症 叢生 過蓋咬合 各種保定)
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前歯が咬み合わない
(開咬症 各種保定)
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type-3
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受け口
(反対咬合 逆被蓋 各種固定)
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23 プレオルソマウスピース式装置の詳細資料
詳しくはこちらをどうぞ